POLICY01
災害から、
命と財産を守る。
役場での災害復旧の担当、そして8・20広島土砂災害の経験から、防災は「起きてから」では遅いと考えています。地元を歩き、住民の方の声を聞き、危険な箇所の調査と対策を進めます。防災士として、地域で助け合える仕組みづくりにも取り組みます。
- 危険箇所の点検と早期対策
- 河川・砂防の整備促進
- 地域の防災力向上
伊藤まもる
広島市政改革委員(安佐南区)
広島市政改革委員(安佐南区)
地域をまもる! ~安心な暮らしを~
2014年8月20日、広島土砂災害。
あの日、八木に住む家族が被災しました。
幸い、地域の方々の助けもあり家族は全員無事でした。それでも、土砂にのまれた家を目にした衝撃は今も忘れられません。小さかった子どもは雨が降るたびに怖がり、家族は二度と自分の家に住めない無念さと、これからどうすればいいのか分からない不安を抱えて日々を過ごしていました。
何もできない自分の無力さを感じながら、役場で災害復旧を担当した経験から、早期の復旧・復興には行政の力、政治の力が欠かせないと痛感しました。そこで2014年から2017年まで衆議院議員の公設秘書を務め、安佐南区を歩いて、地元の方や被災された方のお話を何度もお聞きしてきました。
その経験を原点に、災害に強いまちづくり、将来にわたって安心して暮らせるまちづくりの実現をめざします。
参政党 広島市政改革委員(安佐南区)伊藤まもる

伊藤 まもる
POLICY01
役場での災害復旧の担当、そして8・20広島土砂災害の経験から、防災は「起きてから」では遅いと考えています。地元を歩き、住民の方の声を聞き、危険な箇所の調査と対策を進めます。防災士として、地域で助け合える仕組みづくりにも取り組みます。
POLICY02
物価の上昇が続き、家計にも地元の事業者にも厳しい状況が続いています。行政と民間の両方で働いてきた経験から、支援が必要な人に早く届くよう、分かりにくい手続きや行政側の都合による遅れをなくす仕組みづくりに取り組みます。
POLICY03
「政治に関わっても何も変わらない」という声を、これまで何度も耳にしてきました。それでは広島は良くなりません。地域を歩いて直接お話を伺い、活動や考えをこのサイトで包み隠さずお伝えしていきます。一人ひとりが参加できる政治を、安佐南区から実現します。
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